はじめに。 (4)
第1章:政治家よ、がんばれ。 (7)
•自民党よ、いまこそ頑張れ。 (9)
•野党よ、がんばれ。 (23)
•公明党よ、脱皮せよ。 (31)
•続・力強い高齢社会。 (39)
•「数字の壁」はなぜ生まれたのか。 (49)
•若者依存からの脱却。 (58)
•脱真実とはなにものか。 (69)
•線状降水帯は日本を破壊する。 (78)
第2章:日本経済よ、がんばれ。 (89)
•強い日本をどのように作るか。 (91)
•なぜ経済は成長しないのか。 (101)
•なぜ日本の賃金はあがらないのか。 (111)
•雇用保証制度の確立。 (119)
•高齢化社会の国際比較。 (130)
第3章:こころに残る話題。 (139)
•卒後寿(九十五歳)をむかえるにあたり。 (141)
•三方一両損の世界。 (150)
•夢ほど現実を超えるものはない。 (157)
•丈夫な高齢者体質をどうつくるか。 (167)
•すきな食べ物はなぜ生まれるか。 (175)
•未病医学の時代がはじまる。 (186)
•さらさらと気持ちよく。 (192)
•どくどくとした流れ。 (200)
•たんたんとした流れのなかで。 (208)
•行きさき不明のそのさきは。 (217)
•むずかしい漢字をよみながら。 (226)
五冊目の愚著をおわるときに。 (234)