「究極のわかりやすさ」こそ、合格への最短ルート!30年超の信頼で、受験生を合格へ導く王道テキスト。
30年以上にわたり受験生を支えてきた「らくらく宅建塾シリーズ」
本書はその基本テキスト。「悪意」→「知っていること」、「過失」→「うっかり」のように、難解な法律用語を身近な言葉に置き換えて説く、宅建士学習の王道です。
■『らくらく宅建塾[基本問題集]』とセットで、「学ぶ→解く」を単元ごとに
同時発売の『らくらく宅建塾[基本問題集]』は、本書と同じ単元の順番で構成しています。
本書で1つの単元を読んだら、すぐに問題集で同じ単元を解く。学んだばかりの知識をその場で問題に使うから、効率よく頭に入ります。
問題集の解説には「○頁 表」「○頁 注!」「○頁 条文①」のように、本書のページと、そのページのどこを見ればいいかまで示しているので、解けなかったところもすぐに本書で確認できます。
■シリーズを通して、本書とリンク
『過去問宅建塾(全3巻)』『まるばつ宅建塾[一問一答問題集]』の解説も、同じように本書の参照箇所を示しています。基礎固めから過去問演習まで、本書を軸にスムーズに進められる、シリーズを通して使いやすい作りです。
『マンガ宅建塾』とも学習の順序を揃えているので、マンガで全体像をつかんでから、そのまま本書で知識を深められます。
■無料のWebコンテンツで、スマホでも学べる
無料の会員登録で、らくらく宅建塾シリーズ共通のWebコンテンツが使えます。厳選一問一答(500問超)と、本書の例題・解説(約200問)で、いつでもどこでも学べます。
※2026年内から順次公開し、2027年10月17日までの公開を予定しています。
2027年度試験に対応した法改正も反映済みなので、安心して宅建士試験の学習に取り組めます。
※2027年4月1日施行予定の法改正に基づいています。
■令和7年度本試験で検証しました
試験より前に出版された2025年版と、令和7年度本試験の全50問・199の選択肢を1肢ずつ照合。本書に載っている知識だけで正解を導ける問題は37問(1問1点)で、合格点の33点を上回りました。2027年版も、この検証の考え方で内容を見直しています。
※当社編集部調べ(2025年版・令和7年度本試験)。本書掲載の知識で正解を導けた問題数であり、学習者の得点を保証するものではありません。